PRODUCT


BIKE

tokyobike

トーキョーバイクはそのネーミングを思いついたときに全てが始まりました。山を走るのが「マウンテンバイク」なら、東京を走るのが「トーキョーバイク」だと。私たちが思い描いたのは、トーキョーバイクに乗る人々の楽しそうな笑顔でした。速く走ることや移動することだけが目的ではなく、なんでもない日常にさわやかな変化を加えるツール。そんなものを作ろうと思いました。

たとえば、肌触りの良いタオルだったり、書き心地の良いペンだったり、使い勝手の良い道具だったり、日々の暮らしの中で気持ちを軽くするのは、こういった作り手たちのさりげない心配りがこめられたものではないでしょうか?

私たちは信号や坂道の多い東京を気持ちよく走るためにはどうすればよいかを考えました。スピードを出すことよりも、踏み込んだ瞬間の軽さや、坂をすいすいと上れる気持ちよさ。言い換えれば自転車を意識せず風景や空気の匂いを感じるためのデザイン。

テーマは「TOKYO SLOW」。

そこからフレームをデザインし、使用するパーツを一つ一つ吟味しました。

そうしてできあがったのがトーキョーバイクなのです。

alohaloco

”テーマのある自転車を作ろう” はじまりはとてもシンプルでした。

テーマは「HAWAII」。

どこまでも続く青い空と海、きらめく太陽、パームツリーを揺らす爽やかな風。想像しただけでウキウキしたり、

ワクワクしたり自然と笑顔になる南の楽園。そんな HAWAII の街を走っているような happy な気分になれる、軽やかな走りの自転車。それが alohaloco です。

「速く走ること」や「移動すること」が目的ではなく、走っているだけで爽やかな風を感じて、なんだか”ワクワク””ドキドキ”楽しい気分になれたら最高ですよね!

そんな、いつも乗るたびに「 happy になれる自転車」が一番なんだと alohaloco は気づいてしまったのです。

Let's share some hawaiian breeze with alohaloco!

NOiS BIKE

乗るのが楽しくなる自転車

毎日の通勤、毎日の保育園への送り迎え、毎日のお買い物。

今の自転車に満足していますか?毎日を少しだけ、ワクワクしたい、毎日を少しだけ、ドキドキしたい、

コンセプトは「毎日乗るのが楽しくなる自転車」

カッコよくてワクワクする自転車を販売するために「NOiS BIKE」が誕生しました。

CRAZY SHEEP

かわいい羊のマークがトレードマークの ” CRAZY SHEEP / クレイジーシープ ”「Merino / メリーノ」。

キッズバイクと侮るなかれ、フレームは、女性でも軽々持ち運べるアルミフレームを採用。

重さは、なんと8.2Kg!通常11~12Kgが一般的なのでお子さんだって扱い易いやすいはずです。

「より安全に、より心地よく、より長く」。

元気いっぱいのキッズにぴったりなおしゃれな自転車です。

CHILD SEAT

Yepp

1930年からチャイルドシートを製造しているオランダの GMG社が発売した Yepp-イエップ。

他のチャイルドシートには無い斬新なシルエットは、見た目の可愛らしさだけではないエルゴノミクス(人間工学)に基づいたデザイン。

Yepp 特有の合成樹脂を採用したシートは独特な乗り心地でお子様に安心を与えてくれます。

レッド・ドット・デザイン賞、ダッチ・デザイン賞、グッド・インダストリアル・デザイン賞など、その他数々のグッドデザイン賞を受賞しているチャイルドシートです。

Polisport

Polisport - ポリスポートのチャイルドシートはヨーロッパを中心に世界50ヶ国以上で販売されています。

エルゴノミクス(人間工学)を駆使したこだわり設計で、安全性や先進的でスポーティーなシルエットはもちろん、乗り心地の良さを追求したチャイルドシートです。

個性的なデザインとヨーロッパスタイルのカラーリングが人気を集めています。

HELMET

NUTCASE

NUTCASE HELMET は、自転車、スケート、パドルスキー、または乗馬など、あらゆる目的に適した安全で快適なヘルメットをデザイン、販売し続けていることに誇りを持っています。

サイクリング、スケート、カヌー、スノースポーツなどアウトドアアクティビティーを楽しむことは人生を最大限に楽しむことでもあります。

多くのスポーツは、怪我などのリスクを伴います。しかし正しいヘルメットを着用することで、特に子供たちは、大事な頭や脳の深刻な損傷を最小限に防ぐことができます。

カッコだけじゃない NUTCASE HELMET を思う存分エンジョイしてください。

bern

2004年アメリカはボストン郊外で誕生したヘルメットブランド「bern」(バーン)。

安全性のみならず、ファッションのひとつとして、デザイン性とフィッティング性に優れたプロダクト展開を行っています。また、それぞれのシーンに合わせて被る事ができ、オールシーズン快適に使用できるよう、取り外し可能なインナーも装備している点も大きなポイント。

現在は日本人向けにアレンジされたジャパンフィットを採用したモデルも多数ラインナップされており、キッズ、レディースなど年齢やシーンに合わせてチョイスできます。

計算されたシンプルなデザインに快適なフィット感を搭載し、たくさんのアスリートのサポートも行っています。

デザインと安全性の両立を果たした新感覚のヘルメットブランド「bern」にご注目下さい。

solano

My sweet little elegance with safety.

スポーティーになりすぎない、おでかけ着や普段着にもコーディネートしやすいデザイン。

日本人の頭によくフィットする内面設計、軽くて丈夫なソフトシェルは、お子様の首への負担を減らします。

エレガントなハンチングスタイル。

スタイルある装いで出かけよう、君と solano と自転車で。

nicco

niccoにはママたちの思いがぎゅっと詰まってる。安心安全な国産品質。

帽子みたいにおしゃれなデザイン。

子どもも、ママもniccoニコっとなるヘルメットで、

今日も一緒にお出掛けしよう。

ACCESSORIES

Knog

1989年ロンドンにてインダストリアルデザイナーの Hugo Davidson がデザイン会社を立ち上げる。

ワーク内容はハウスセキュリティーや当時世界最小のGMS方式の携帯電話のデザインなど先端電子機器を筆頭に数々の工業製品デザインを手がけた。

後に Hugo はメルボルンに移り住み、プロダクツデザイナーの Malcolm と出会ったことから Knog を設立。

さらにその数年後、某有名ブランドのブランディングディレクターの Mike が加わり現在の体制となった。

現在、そのデザインコンシャスな製品群は、この3名の中心メンバーを筆頭として数人のデザイナーで構成される Knog チームから生み出されている。その徹底したデザインは、製品、パッケージのみならず、取扱説明書、広告などユーザーの目に見えるものすべての範囲をたった数名で網羅している。

その新進気鋭のデザイン集団が、自転車関連商品に新しい風を吹き込んでいることは、すでに周知の通りである。